1分の1
ぎっくり腰から復帰して、今日で20連勤。明日久々の休みをいただきます。
20連勤だろうが、100連勤だろうが、患者様にとってそんなことは
関係ありません。お口の健康を取り戻す・保つために我々のところに足を
運んでくれています。その日出来うる最高の診療をしなければなりません。
我々が一日に30人の患者様の診療をしていたとしても、30分の1と
して向き合うのではなく、1分の1として向き合うべきなのです。
なぜなら、患者様の立場からは1分の1なのですから。
我々も人間なので、どうしても気分の乗らない日や体調の悪い日もあります。
それでも、1分の1で診療するプロとしての自覚をきちんと持ち、診療して
いきます。
Kj
20連勤だろうが、100連勤だろうが、患者様にとってそんなことは
関係ありません。お口の健康を取り戻す・保つために我々のところに足を
運んでくれています。その日出来うる最高の診療をしなければなりません。
我々が一日に30人の患者様の診療をしていたとしても、30分の1と
して向き合うのではなく、1分の1として向き合うべきなのです。
なぜなら、患者様の立場からは1分の1なのですから。
我々も人間なので、どうしても気分の乗らない日や体調の悪い日もあります。
それでも、1分の1で診療するプロとしての自覚をきちんと持ち、診療して
いきます。
Kj
by ai-top | 2011-05-27 17:36
